褥瘡の程度と体圧分散マットレスの使用目安

・持続する発赤の場合

 

上敷静止型エアマットレス、ウレタンフォームマットレス

 

・真皮までの損傷以上の場合

 

マット内圧児童調整機能付き交換圧切替型エアマットレス、
低圧保持用上敷エアマットレス、2層式エアマットレス

 

・皮下組織、筋・骨に至る損傷、または複数の褥瘡がある場合

 

厚み15cm以上の高機能エアマットレス